オイル交換、旅行の後でも問題ないでしょうか? 11月で3年になる軽自動車です

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匿名さんからの質問

オイル交換、旅行の後でも問題ないでしょうか? 11月で3年になる軽自動車です。 去年の5月にオイル交換をしたので、1年4ヶ月経ちました。 その最後の交換から6500キロ乗りました。 ディーラーでは、5000キロ毎交換と書かれるのですが、以前、ディーラーのエンジニアの人に、別に8000~9000キロ位で交換でも大丈夫ですよと言われました。 1年過ぎてるしオイルとエレメント交換しようと思うのですが、来週旅行に行きます。 おそらく1000キロ位は走ると思います。 旅行前の交換が良いとは思いますが、旅行後の交換だと車に良くないでしょうか? 数日の旅行なので、交換しても数日の違いです。ただ、今の状態で1000キロは車に良くないのかなあ?と思いまして。 家族の車ですが、旅行日まで帰ってこないためちょっと悩んでます。

オーバーした分のダメージは取り戻せませんが、すぐに問題が出るようなレベル では無いです。 エレメントは概ねオイル2回につき1回 これは約2万キロを想定しています。 なので問題無し。エレメントの寿命は距離だけで決まると言って良いです。 オイルの交換サイクルは6500kmよりも1年4か月という期間のほうが問題です。 なぜかというとオイルは距離だけでなく時間でも劣化するからです。 今後響くかどうか? 厳密に言うと多少はエンジンに悪影響が出ますが 体感的に悪影響がわかるレベルでは無いでしょう。 例えばエンジンの総寿命 20万キロが19.9万キロになったようなことが 起きています。 オイル交換を怠るとどんどん総寿命が短くなります。 ある一線超えると一気に寿命が無くなります。 あまり神経質にならなくていいです。

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ホンダのi-MMDハイブリッドはハイブリッドシステムではリコールありませんよ。
しかも同クラスのトヨタのハイブリッド(THSⅡ)ライバル車種よりも燃費がいい。
アコードハイブリッド:JC08モード:30km/L カムリハイブリッド:JC08モード:23.4km/L オデッセイハイブリッド:JC08モード:25km/Lほど エスティマハイブリッド:JC08モード:18km/L ホンダ新世代ハイブリッド:トヨタ開発陣「THS IIでアコードハイブリッドを上回るのはかなり難しい。
」:敗北宣言 ◆焦燥の見られない豊田社長に対し、危機感漂う開発現場 豊田章男社長は「これまで500万台のハイブリッドカーを作ってきたなかで積んできた経験が我々にはある。
燃費だけでなく、いろいろな面でいいクルマを作ることで頑張っていきたい」と、余裕を見せる。
が、ハイブリッドカーを作る開発現場は、そんなアドバンテージとは裏腹に、ピリピリとした空気に包まれているという。
「ホンダさんは4年前にも『インサイト』で価格競争を仕掛けてきましたが、今回はその時とプレッシャーが全然違う。
いろいろな技術情報から、ライバルのなかでホンダさんが最初にキャッチアップしてくるだろうとは予想していましたが、本気度は想像以上でした。
気を引き締めてかからないと」 ハイブリッド技術の開発に携わるエンジニアのひとりはこのように語る。
◆“ミスターハイブリッド”を刺激した次期型フィットの登場 研究開発部門のなかでも一番エキサイトしているのは、初代プリウスの開発責任者で“ミスターハイブリッド”を自認する内山田竹志会長だ。
これまでトヨタのハイブリッドカーが世界を席巻してきた一番の原動力は、何と言っても燃費性能の高さである。
これまでもライバルがトヨタのハイブリッドを上回る燃費性能のクルマを出すことは時々あったが、すぐに圧倒的な差をつけて抜き返すことができていた。
が、今回ホンダが出してきた性能は、そのトヨタにとっても一蹴できるようなものではないという。
◆期待される次世代ユニット開発…登場の時期は? ミドルクラスナンバーワンの座をカムリハイブリッドから奪っていったアコード 「動力性能をはじめ、トヨタのハイブリッドシステムTHS IIが勝っている部分もまだまだありますが、こと燃費性能については、今のTHS IIでアコードハイブリッドを上回るのはかなり難しい。
もちろんエンジンの排気量が違ったりといったこともありますが、ホンダさんのシステムが何より優れているのは電動部分のエネルギーロスの少なさ。
本格的に対抗するには、次世代のシステムが必要かも」(トヨタのエンジニア)