以前にも似たようなことを質問しましたがやっぱり納得できないのでもう一度質問します

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匿名さんからの質問

以前にも似たようなことを質問しましたがやっぱり納得できないのでもう一度質問します。 トヨタのシエンタとかノアとか言ったいわゆる小型ミニバンと呼ばれる車種のほとんどが、3列目のシートを粗末に作っていますが、こういう車を平然と作っているメーカーやエンジニアのことを皆さんはどう思いますか?はっきり言って、こういう車が売れているうちは、ユーザー、メーカーともに人の命を真剣に考えているとはいえないと思います。 3列目はたとえば子供のいる家庭が、じいちゃんばあちゃんと一緒にご飯を食べに行くとか、友達を家まで送って行く時などには確かに便利だとは思います。しかし事故はどんなときでも起こってしまうものなのです。私は似たような理由で軽自動車も買いたくありませんが、このことについての皆さんの考えをお聞かせください。

ある程度小さい車で多人数乗れる車と言うニーズ(つまり作れば売れる)があるからメーカーも作ると思います。 (最低限の基準を満たして) 買う側にも問題がありますけど(買わなければ作らないでしょう) 使用時は3列目は緊急措置で使う。子供は乗せないとか考えないと。自己責任ですね。 私も昔ステップワゴンやエスティマ、トゥーラン等、持ってましたが (乗車人数目的ではなく、形が好きで) 安全の観点から3列目に人を乗せたことはありません。

#エンジニア

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みんなが知りたい質問

ホンダのi-MMDハイブリッドはハイブリッドシステムではリコールありませんよ。
しかも同クラスのトヨタのハイブリッド(THSⅡ)ライバル車種よりも燃費がいい。
アコードハイブリッド:JC08モード:30km/L カムリハイブリッド:JC08モード:23.4km/L オデッセイハイブリッド:JC08モード:25km/Lほど エスティマハイブリッド:JC08モード:18km/L ホンダ新世代ハイブリッド:トヨタ開発陣「THS IIでアコードハイブリッドを上回るのはかなり難しい。
」:敗北宣言 ◆焦燥の見られない豊田社長に対し、危機感漂う開発現場 豊田章男社長は「これまで500万台のハイブリッドカーを作ってきたなかで積んできた経験が我々にはある。
燃費だけでなく、いろいろな面でいいクルマを作ることで頑張っていきたい」と、余裕を見せる。
が、ハイブリッドカーを作る開発現場は、そんなアドバンテージとは裏腹に、ピリピリとした空気に包まれているという。
「ホンダさんは4年前にも『インサイト』で価格競争を仕掛けてきましたが、今回はその時とプレッシャーが全然違う。
いろいろな技術情報から、ライバルのなかでホンダさんが最初にキャッチアップしてくるだろうとは予想していましたが、本気度は想像以上でした。
気を引き締めてかからないと」 ハイブリッド技術の開発に携わるエンジニアのひとりはこのように語る。
◆“ミスターハイブリッド”を刺激した次期型フィットの登場 研究開発部門のなかでも一番エキサイトしているのは、初代プリウスの開発責任者で“ミスターハイブリッド”を自認する内山田竹志会長だ。
これまでトヨタのハイブリッドカーが世界を席巻してきた一番の原動力は、何と言っても燃費性能の高さである。
これまでもライバルがトヨタのハイブリッドを上回る燃費性能のクルマを出すことは時々あったが、すぐに圧倒的な差をつけて抜き返すことができていた。
が、今回ホンダが出してきた性能は、そのトヨタにとっても一蹴できるようなものではないという。
◆期待される次世代ユニット開発…登場の時期は? ミドルクラスナンバーワンの座をカムリハイブリッドから奪っていったアコード 「動力性能をはじめ、トヨタのハイブリッドシステムTHS IIが勝っている部分もまだまだありますが、こと燃費性能については、今のTHS IIでアコードハイブリッドを上回るのはかなり難しい。
もちろんエンジンの排気量が違ったりといったこともありますが、ホンダさんのシステムが何より優れているのは電動部分のエネルギーロスの少なさ。
本格的に対抗するには、次世代のシステムが必要かも」(トヨタのエンジニア)