羽生選手のトリプルアクセルはイーグルから入るものと、クネクネしてクルっとして入るものがあると思いますが、クネクネする方はどういう技術でしょうか

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匿名さんからの質問

羽生選手のトリプルアクセルはイーグルから入るものと、クネクネしてクルっとして入るものがあると思いますが、クネクネする方はどういう技術でしょうか。羽生選手はカウンターからのトリプルアクセルが得意と聞きま すが、クネクネのあとのクルっの所がカウンターなのでしょうか。

世界フィギュアの3A前は以下のように見えました。 只、世界フィギュアの映像の切り方や角度、転換が余り地の滑りを観るには向かないもので、全部をブレードでしっかり確認出来た訳ではない為、あくまでも参考程度にして、ご自身の目で確かめて頂けると有難いです。その為にエッジ情報を添えておきます。 <SP> カウンター(左アウト後進→反時計回り→左アウト前進) ↓ 3A <FS> ロッカー(右アウト前進→時計回り→右アウト後進) ↓ 踏み替え2回(左イン後進→右アウト後進) ↓ スリー(右アウト後進→反時計回り→右イン前進) ↓ モホーク(右イン前進→反時計回り→左イン後進) ↓ 踏み替え ↓ ブロークンなモホーク(右アウト後進→反時計回り→左アウト前進) ↓ 3A+2T ダブルスリー(右イン後進→右アウト前進→右イン後進)全部時計回り ↓ チェンジエッジ(右イン後進→右アウト後進) ↓ ブロークンなモホーク(右アウト後進→反時計回り→左アウト前進) ↓ 3A+1Lo+3S くねくね、という表現だけでは、どれのことかまでは推察し難いのですが…。 カウンターは蛇行しますので該当しなくはないです。 只、個人的には一番当たりそうなのは、3A+1Lo+3Sの前で行っているダブルスリーかもしれない、とも思います。 2回方向転換しているのが「くねくね」で、その後の脚を踏み替えながら前向きになるのが「くるっ」と仰っているように考えました。 尚、ブロークンなモホークというのは、私が習っていた環境での表現でフィギュア全般で使用している訳ではないようです。他に用語を知らない為、申し訳ありません。

#イーグル

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ゴルフのルール ゴルフでは、各ホールごとにPar数が定められていますが、これは目安としての意義しかありません。
順位は全ホールの合計打数で決められ、各ホールの成績は特に関係ありません。
これを変え、Par数に意味を持たせるために、次のようなルールの導入を提案します。
スコアが同じ場合は、よりよい成績のホールがある・多いほうが上位となる。
これは、たとえば-2の時に、-2のホールが1回あるほうが-1のホールが2回あるより上位になるということです。
こうすればPar数の意義がはっきりします。
また、終盤にイーグルで大逆転といった場面が増え面白くなるでしょうし、延長戦も減らせます。
これを考え付いたのは、レスリングで同点の場合に、高い得点の技を決めたほうが勝ちとなることからです。
また、差が付きやすいように、罰打は整数ではなく1.5罰打や2.5罰打のようにします。
また、それに加えて、18ホールの中にはPar数が3, 4, 5, 6, 7のホールがなければならないものとします。
それと、最終日のみ18ホールより多いホール数とする(最終日のみ使用するホールを設ける)ことは可能でしょうか? あるいは、たとえば22ホールのうち選手が18ホールを選んでプレイすることは可能でしょうか?この場合、合計打数ではなく+-で順位が決定されます。