はじめまして、電気回路について質問させてください

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匿名さんからの質問

はじめまして、電気回路について質問させてください。 ある自動車販売会社から、車にモーター駆動(直流24V)機器の取り付けを頼まれてます。回路図をお願いしたところ、図1のようなものでした。 リレーを使って正逆回路を組めば良いのかと思いましたが、スイッチに汎用品を使用するわけにいかなかったのでスイッチの支給をお願いしたところ、リレーも組んだ配線一式を作って送ってくれました。図1にはなかったDC-DCコンバーター(IN 24V OUT 24V 2.5A)を組み込む形になっていたのですが、現物確認したところ図2のような配線になっていました。 私的には図3の配線になると思ってたので、販売会社の方に図2の配線でいいか確認してほしい旨の連絡はしましたが返事を頂けないので質問させてください。図2の配線でモーター動きますか?(リレー内のダイオード・コンバーターの0側の配線は省いてます。)コンバーターのINに電気はかからないし、逆にOUTにはかかるし…でもメーカーが作った配線だし…???です。 図がわかりにくかったらすみません。その時は文章で説明します。 どうぞよろしくお願いします。

違うかなー!正転逆転の信号(リレーを動かす)は正転逆転 どちらも両方のリレーに行ってないと。リレー一個で左右振り分けの二回線なら簡単なんだけど

#電気自動車

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電気自動車の充電ですが 日米式のケーブル充電より 中華式のパンタグラフ充電のほうが優れていると思いませんか? ■中華のパンタグラフ式バス停充電バス https://www.youtube.com/watch?v=Dq5syGDnEu4 個人的には 中華嫌いの親米保守なんですが 敵国の技術でも優れたものは取り入れるべきで 充電方式については パンタグラフ式のほうが良いと思いますが 皆さんはどう思いますか? 1)下車しないで充電できる 2)素人がケーブル接続をしなくていいし 高所に設置されるために地面との間に 短絡電流が流れにくいから 1000V以上の高電圧にできるので 200kw充電器で4倍速で充電しやすい 3)銅はアルミより資源量が少なく 自動車電化されれば銅の値上がりは必至で モーター巻線を銅からアルミに変更する ことも考えねばならないが アルミは電気抵抗が大きいため 電気自動車のモーターの巻線電圧を 引き上げねばならず 高圧にしやすい パンタグラフ式のほうが適合性が高い 4)バス停の充電施設を乗用車用に開放すれば 拠点運営コストが省ける 5)高速道路に40kmごと数百mの架線区間を 設置すれば 走りながらPHVに充電できる 6)そもそもトラックは電池で動かすのが無理で HVトロリートラックにして 国土縦貫高速道路 に架線せざるを得ないし 架線設置すれば 金食い虫の電池をリストラ できるから 電気自動車の価格は安くなって 普及に弾みがつく 米国のHVトロリーバス https://www.youtube.com/watch?v=AY91Lctl8Fw ●全般にケーブル充電は 「走行しながら充電」などの 今後の発展性が パンタグラフ充電に比べて乏しくて 袋小路技術であり 今後の発展性に富むパンタグラフ式に 日米も早く着手することを考慮するべきだと思います ●残念ながら「パンタグラフはかっこ悪いよ」 という下らない理由で 日米勢がケーブル充電に こだわっているあいだに パンタグラフ式に 関連する特許の多くを 中国に押さえられて しまっているのは 非常にまずいと思われ

みんなが知りたい質問

この先の日本経済ですね…細かい議論も重要でしょうが、今後20年、40年見渡したとき、本当に日本経済はこれまで以上のパフォーマンスを発揮し続けられるでしょうか? これまで日本経済が強か ったのは何だかんだ言っても、世界ダントツの製造業力があり、それによる大量の外貨を稼ぐ力があったからですよね?しかし製造業力の世界の中の相対的な地位は徐々に落ちているように見える…今は、まだまだ実力があるのももちろんですが、イタリアの服飾ブランドみたいに、日本の製造業力ブランドで持ってる側面も大きいんじゃないでしょうか? 今まで日本全体がそこそこ経済的な豊か感に包まれて、福祉に予算も回せて、日本はだいたいいい社会、日本人も色々だけどほとんどいいヤツばっかじゃないか、みたいなユーフォリア的な感覚に包まれていられたのも、圧倒的な製造業力とアメリカの庇護下にいられるという国際環境のなせる技で、それらによって成り立つ経済的余裕があったからですよね? もしこの余裕がどんどん無くなってしまったら日本はどうなってしまうのか…既に失われた20年で危機っぽい感じはあるかもしれませんが… 仮に日米同盟がまだしばらく大丈夫だとすれば日本は経済力をどう維持・発展させたらいいのか? ①IOTやロボットの舞台で、従来の延長上の技術発展で上手く稼げるのか? ②それともシリコンバレーみたいな産業を突如日本も生み出せるようになるのか? ③それか観光(これも外貨獲得ですよね)を爆発的に発展させて、これは大きな恒常収益源になるのか? ④はたまた外貨にとらわれなくとも、内需メインで経済成長していける画期的なアイデアがあるのか? ⑤あるいは発想を根底から変えて、これからはGDPやら何やら、利益をガンガン追いかけなくてもいい価値観の時代が来る、定常社会が来るから、それに合わせた社会づくりをすればいいのか? 私の感覚では一番現実的なのは①しかないと思うんですが…しかしIOTやらロボットと言っても今はグーグルが恐ろしい勢いでそこを強化してる最中でしょうから…今は東芝がゴタゴタしてますがそんなのは目先の話、トヨタだって、何10年後かに最先端の電気自動運転車でグーグルカーに勝てますかね?しかも今民泊解禁でエアビーアンドビーが入ってきてますが、ウーバーも入ってきて世界中でもっと広がってカーシェア当たり前の世の中になったら、トヨタはじめ日本の自動車産業の強みはもっと無くなりませんかね? おそらく①メインで②~④をほどほどに組合せるのが政府の普通の方針になるんじゃないか?とは思うんですが… みなさんはこれからどういう分野が日本経済の柱になると思いますか?あるいはどういう産業の組合せがベストだと思いますか?そしてその経済力はこれまでの経済力以上を維持出来るものになると思いますか?

みんなが知りたい質問

ハイブリッド車は長い長い下り坂でも、回生ブレーキで発生した 電力エネルギーを充電し、バッテリーが満充電になってとしても、 従来のエンジンブレーキで抑速制動が効きます。
エンジンは、元々、水冷でラジエーターがあるので発熱、加熱の 問題は発生しません。
しかし、電気自動車は長い長い下り坂で回生制動でバッテリーが 満充電になった場合は回生ブレーキで発生した電力エネルギーを 充電できなくなり、電気自動車の回生ブレーキは効かなくなります。
ちなみに、鉄道ではこれを「回生失効」と云います。
このような場合、電気自動車はこの長い下り坂の運動エネルギーを はどのようなやり方で、エネルギーを吸収するのか? または、熱エネルギーなどで消費するのか?教えてください。
実際、ガソリン車でもそうですが、機械式フットブレーキに全面的 に頼ると、ブレーキ油の発熱で熱の問題が発生しますね。
・・・ちなみに、鉄道車両では、電力架線に電力を返還する回生 ブレーキの技術が発達する以前はモーターで発電する同じ方式で ある発電(電気)ブレーキを備えており、電車車載の大容量の 抵抗器(空冷)で長い下り坂で発生した運動エネを電気エネに、 そして抵抗器で熱エネルギーに変換して消費することで、 長い下り坂の列車の速度超過を保安上、防止しておりました。