剣は槍より弱いというが、それならそもそもなぜ剣という武器は生まれたんでしょうか? 槍は剣よりも歴史が長く、それこそ原始人の時代からあったわけで、 単純な構造で製

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匿名さんからの質問

剣は槍より弱いというが、それならそもそもなぜ剣という武器は生まれたんでしょうか? 槍は剣よりも歴史が長く、それこそ原始人の時代からあったわけで、 単純な構造で製造も容易、コストもかからず大量生産可能、 それでいて扱いも単純で訓練もあまり必要とせず、長いリーチのおかげで 有利に戦える 一方、剣は大量の鉄を使うため高価で製造法も槍に比べ複雑 それでいて扱うのに技量が必要なくせにリーチが短いため、 槍よりも不利 こう考えると、メリットがないのに剣という武器をわざわざ生み出す必要はあったのかと思います 人間は銃ができるまでずっと槍だけを使いつづければよかったのではないかと思います なぜ剣という不利な武器をわざわざ作ったのか?

実際にずっと槍を使い続けてますよ。実際の戦場で役に立つのはほとんど槍で、刀剣の出番は間合いや破損等で槍が使えなくなった場合に限られます。 しかしながら剣にも利点はあります。 まず片手に盾が握れます。槍も不可能じゃないですが、そうなると槍をほとんどうごかせなくなる。 次に敵に奪われる心配がない。槍は全長の大半がただの棒ですから、敵にとても掴まれやすい。集団戦ならまだしも一対一となればこの欠点は非常に大きい。 そして、下の方がおっしゃるように傾向性が全然違います。

#歴史

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インドでは野球、ドイツではラグビーが(少なくともプロスポーツとしては)それぞれ丁度20年ほど前までの米国におけるサッカーと同様にまったくといってよいほど人気がありませんが、近年はインドにおける野球、 ドイツにおけるラグビーとも20年前から米国におけるサッカーで起こったのと同様に変化の兆しが見られます。
ラグビー=世界中に大きく広がる競技、日本でも視聴率増 https://jp.reuters.com/article/2015/10/29/rugby-u-idJPKCN0SN0BX20151029 なぜドイツ人はラグビーをやらないのか? https://blogs.itmedia.co.jp/marketing168/2015/11/post_149.html やはり近年のインドにおける野球、ドイツにおけるラグビーの動きは丁度20年ほど前からの米国におけるサッカーの歴史をなぞっていると考えてよろしいですか。
また、このままインドにおける野球、ドイツにおけるラグビーの人気の急上昇が続けば10年後には現在は米国におけるサッカーを比較の対象にするのが失礼なくらい人気がないインドにおける野球、ドイツにおけるラグビーも米国におけるサッカーを堂々と比較の対象になせるくらい、さらに言うと日本においてクリケットが人気ないのを笑えるくらいの人気になっていると予想できますか。
教えてください。

みんなが知りたい質問

プロレス回年末恒例の全日本プロレス世界最強タッグリーグ戦。
77年の世界オープンタッグリーグ戦から含めると今年で39回目の歴史を誇ります。
現在の全日本には昔日の面影は無く、世界最強タッグ リーグ戦が NBSホールといった小さな箱で行うような体になってしまったけど、70年代から80年代まではそれこそ年末の早いクリスマスプレゼントを思わせるゴージャスさがありました。
私は一度実現してもらいたかった夢のタッグチームがありました。
ニックボックウインクル&ビルロビンソン のAWA最強コンビです。
両者共に最強タッグに参戦しています。
77年はロビンソン&ホフマン 78年はニック&ランザとロビンソン&アンガス 80年はニック&ブランゼルとロビンソン&ソントン 84年はニック&レイス ロビンソン、ニック共に一流レスラーですが、84年のニック&レイスの帝王コンビを除いてはパートナーの力不足もあって(ホフマンは実力者だったが、ロビンソンとの相性に難)上位進出とは行きませんでした。
78年、80年と別のパートナーとして出場した両者がもしAWA最強コンビとして最強タッグに参戦していたら優勝、または決勝進出までの成績を残せたでしょうか? AWAでは当時、ニックは王者でヒール、ロビンソンはトップコンテンダーでベビーフェースとして対峙しており相性の問題もあると思いますが、私は十分そこまでの戦果を上げたと思うのですが… 78年、80年は馬場&鶴田が優勝でファンクスが準優勝、ブッチャー&シークとこの3組が3強でした。
ハンセン&ブローディのミラクルパワーコンビ台頭前夜の時代。
プロレスファンの皆さんの回答お待ちしています。
それにしても、輝かしきかな70年代、80年代…言ってもせんない話だけど(/_;)